アナタが死んでから2週間経つね。まだみんなチロちゃんが死んだコト受け止めてないみたい。
床にご飯が落ちたらアナタは一目散に食べに来てたね。
だからかな、まだみんなご飯が落ちるとチロって名前呼ぶんだよ。
それであっいなかったねって笑うの。
2週間前のあの日、私は友達と遊んでた。
そしたら、チロちゃんが死んだってメェルが来た。
私は笑ってみんなにチロちゃんが死んだコトを告げた。
そしたらみんななんて言ったと思う??
チロちゃんは幸せ者だねって、こんなに悲しんでくれる家族がいるんだもんねって。
なんで分かってたのかな。
あ、いつもチロちゃんの自慢ばっかりしてたからかな。
みんなの前で大泣きしちゃった。
ねぇ、チロちゃん。
アナタは幸せだった??
決して裕福じゃない家に引き取られて、安いご飯しかあげられなくて、ちゃんとした小屋もなくて、ダンボールで作った小屋で寝て、病気だってわかってても病院に連れて行ってあげられなくて、それでも幸せだった??
私はねすごくすごく幸せだったょ。
チロちゃんに出会えて、一緒に暮らせて、一緒に遊べて、ホントにホントに幸せだったよ。
チロちゃんはちゃんと天国に行けた??
きっと行けたよね。
だって私達家族にこんなに与えてくれたんだもん。
お金じゃなくて、名誉じゃなくて、目には見えない両手じゃ抱えきれない程の大きな愛を。
今チロちゃんに言いたいことは、サヨナラじゃないよ。
だってこうやって9年間も一緒に居たんだもん。
またどこかで会えるって信じてるから。
だから、あえてこう言います。
9年間ホントにありがとう。
また会える日までひとまずお休みなさい…。
海外から帰ってきた友人が、「英語が聞き取れるようになった代わりに、空耳アワーも普通の英語にしか聞こえなくなった」と嘆いていた。「子供の頃は見えていた妖精が、大人になって見えなくなった」という話に少し似ている。
初めて投稿させていただきます。
このサイトのお話しを読んで、どうしても気持ちを綴りたくなったので、読んでいただければ嬉しいです。
私はばあちゃんが大嫌いでした。
正直、可愛がってもらった記憶もないし、すぐ近所に住んでいるのにすれ違ってもお互い無視する程でした。
たまに家にきても挨拶も話しもしない、ずっとまともに会話した事もありませんでした。
たまに皮肉を言いたげな目で私を見るばあちゃんを、私は
「早くくたばってしまえ」
とまで、思っていました。
でもある日から、ばあちゃんは具合を悪くし入院しました。それからは病台もどんどん悪化し、痴呆も患い、なのに私は一度もお見舞いに行きませんでした。
しかしある晩の事です。
布団の中でなかなか寝付けないでいると、無性に悲しくなってきました。
涙がどんどん溢れ、ばあちゃん死なないでよって、今までの私からは想像できない思いでいっぱいになりました。
胸騒ぎが取れなくて、一刻も早くばあちゃんに会いたくなった。
それからやっと少し寝付け、朝方目を覚ますと親から電話があり、
「ばあちゃん亡くなったよ」
と、告げられました。
でもその時は、昨晩の事が嘘の様に泣けませんでした。
葬儀の日も、ずっと泣けませんでした。
それから数日たって、母親がポツリと言ったのです。
「ばあちゃんね、あんたの事心配しとったよ。あんたが高校卒業してちゃんと仕事あるかとか、ここの病院で働けるように頼んでみるとか…。
痴呆で何もわからんのにね、あんたの事ずっと心配しとったよ」
私はそれを聞いて、部屋で独り泣きました。大きな声をあげて、ずっと泣きじゃくりました。
ばあちゃん、ごめん
私、ばあちゃんに嫌われてる思ってたから、ばあちゃんが嫌いやったんよ
本当はばあちゃんに好きになってほしかったんよ
なんに、変な意地張ってごめん
ばあちゃんと、ちゃんと話したかった
誕生日にプレゼントあげたかった
お見舞い、一度でもいいから行けばよかった
ばあちゃんに自分の声で、
「ありがとう」
言いたかったよ
ごめん、ばあちゃん
嫌いでもいいから、今隣に居てほしかった
たとえば、あなたが1億円のダイヤを持っていたとして、あなたは10分以内にそれを必ず売らなければならないとしよう。それが本物かを鑑定できるのがあなたの周りに僕しかいないとしよう。僕は一億円の価値があると知っているとして、僕はいくら提示するか?それは、必ず1円である。なぜなら、あなたには他の選択肢がないと僕は知っているからだ。よって、他の選択肢である0円に1円を足せば、取引が成立する。僕が慈善事業ではなく取引をしようとしているのなら、親切に1億円を提示する理由はまったくない。
し
かし、僕の横に、もう一人鑑定できる人がいたとしたらどうなるか?そうすると、あなたには「もう一人」に売るという選択肢が生まれる。交渉力は完全にあな
たに移行する。あなたは、限りなく一億円に近い価格でそのダイヤを売れるだろう。なぜなら、僕は9999万9999円で買っても利益がでるからである。
あなたが搾取されるとしたら、それがあなたの実力だからではない。あなたに選択肢がない時には、あなたの価値は限界すれすれまで低く扱われるのだ。
友人の一年の殆どを日本で生活している黒人は、日本語が本当に上手いんだけど、彼曰く「黒人を見ると、日本人は全員、80%の恐怖と20%の好奇心を持つ。しかし、日本語を話せることがわかると80%の愛情と20%の好奇心に変わる。こんな差別の薄い国はない」と。
最近辞めた人が残した仕事が1個ロストテクノロジーになっていたので、調べるために共有サーバーにあるその人の個人フォルダを開いたら、「個人フォルダ>フォルダを開くと爆発します>なぜ嘘だと分かった」というフォルダ構成の下に仕事ファイルがあった。つくづく、惜しい人材を失ったなと…
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2012/01/27(金) 09:02:36.31 ID:RspX1Xfd0
ハングルは欠陥言語
童貞 同情 同志 冬至 史記 詐欺
紳士 神社 郵政 友情 首相 受賞
火傷 画像 市長 市場 風速 風俗
映画 栄華 戦死 戦士 歩道 報道
犬喰 見識 日傘 量産 数値 羞恥
お腹 お船 烈火 劣化 主義 注意
読者 独自 団扇 負債 停電 停戦
大使 台詞 諸国 帝国 諸島 制度
声明 姓名 無力 武力 全員 田園
定木 定規 全力 電力 代弁 大便
捕鯨 包茎 地図 指導 素数 小数
対局 大国 誇張 課長 インド 引導
初代 招待 朝鮮 造船 駅舎 歴史
発光 発狂 定額 精液 火傷 画像
反戦 反転 反日 半日 武士 無事
大便 代弁 無力 武力 電車 戦車
連覇 連敗 恨国 韓国 祈願 起源
放火 防火
ハングルでは全部同じ。
同音異義語というのみならず表記も全く同じ。
前後の文脈で区別するしかない。
例:
釣船の操船で有名な朝鮮人たちの祖先が造船した商船に率先して乗船し商戦に挑戦
↓
チョスンのチョスンで有名なチョスン人たちのチョスンがチョスンしたチョスンにチョスンしてチョスンしチョスンにチョスン
今就職活動中で実家に帰れないんだけど、うちのじいちゃんが突然倒れて入院した。
ばあちゃんは雪かきして転んで脚を骨折してそのまま病院暮らしだ。
雪かきくらい手伝いたかったけど、家が離れていることもあって、祖母もこれくらいの雪なら大丈夫と思ったんだろう。
もう5年も入院暮らししてる。
俺の家は転勤族で、中学三年生までは祖母の町からはずっと離れて生活してた。
小さい頃は分け隔て無く話せたんだけど、もの心ついてくるとなんとなく話すときは親しく話せなかった。
そんなこんなで、今は祖母、祖父は入院ということになった。
祖父は1年前くらいは元気で医者にも100歳まで生きるだろう、なんて言われてたんだけど、夏にバスを待っているときに突然倒れてそのまま検査ってことになった。
診断結果はガンだった。
かなり進行していて、余命もあと2年生きられるかどうかだとも言われた。
だから入院はしないでそのまま実家で静かに最後を迎えることにしてたんだけど、また病状が悪化して、入院生活を送ることになった。
脳にも転移して記憶が、あいまいになってきている。
俺は母親と弟と見舞いに行った。祖父の状態は良好で、血色もよかった母親が祖父に話しかけている。
母にとって祖父母は父方の両親なんだけど、よく看護をしてくれてる。
そんな母親を俺は誇りに思ってる。
母親がいつも祖父母に話しかけていて、俺は黙って見守っていることしかできなかった。
本当は大丈夫?とか、がんばって!と話しかけてあげたかった。
母親がてきぱきとなんでもこなしてしまうから俺の役目は余り無いのかもしれないとも少しではあるが、感じていたのかもしれない。
でもこの見舞いをしたら後、就職が落ち着くまでこの祖父母がいる町に帰って来れないかもしれない。
そう考えたら、とても不安とか焦燥とか寂しさとかが沸いてきて、泣きそうになった。何か話しかけてあげなきゃなと思って
「おじいちゃん、がんばってね」と声を掛けてあげて、おじいちゃんが微笑んでうなずいたときは、とても温かい気持ちになれた。
就職を早く決めて、はやく会いにいってあげたいと思うよ。
あとちゃんと言葉にしたいと思う。